賀茂老人ホームの沿革
昭和28年 2月1日 生活保護法による養老施設、賀茂老人ホームを南中村が建設。南中村社会福祉協議会に、経営委託、定員30名にて開設。
昭和31年 5月1日 町村合併により、設置主体名南伊豆町となり経営主体も南伊豆町社会福祉協議会となる。
昭和33年 4月1日 南伊豆町より土地、施設を無償譲渡され設置、,経営主体名南伊豆町社会福祉協議会となる。
昭和35年 2月1日 2号館増築、定員50名となる。
昭和36年10月30日 霊拝室、納骨室建設。
昭和38年 8月1日 老人福祉法制定により養護老人ホームとなる。
昭和40年10月1日 3号館(ブロック造)建設、定員78名となる。
昭和45年9月20日 1号館の1/2、ブロック造に改築。
昭和52年8月17日 社会福祉法人南伊豆厚生会の設立申請書提出すると共に、南伊豆町社会福祉協議会より土地、建物、現金、備品等の無償譲渡を受け全面改築事業を推進する。
昭和53年3月11日 社会福祉法人南伊豆厚生会設立法人登記。
昭和53年9月25日 全面改築完成と共に定員80名となる。
昭和54年3月12日 天皇、皇后両陛下行幸啓。
昭和54年4月 1日 静養室2部屋が定員に認められ88名となる
平成 2年 3月30日 スプリンクラー設備が整備される。
平成18年9月 理事会においてホームの方向性を「外部サービス利用型の個人契約施設と決定」平成19年2月デイサービス・同3月ホームヘルプサービスの外部サービスの利用開始。
平成21年10月

菜の花訪問事業所開設

平成25年12月 避難用スロープ工事完成

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